テクノストラクチャー工法とは?

テクノストラクチャー工法は、パナソニック耐震住宅工法テクノストラクチャーは独自に開発された、新しい木造耐震住宅工法です。地震に強い家が、大切な家族を守ります。

1.鉄と木のオリジナル複合梁「テクノビーム」

テクノストラクチャーでは、家を支える大切な梁と木の複合梁「テクノビーム」を採用。
接合部も金具で強化し、ムクの柱の約1.5倍の強度を持つ集成材柱でさらに耐震性を高めています。

2.自動躯体設計システムで、あなたの家の緻密にチェック!

コンピューターによる高度な構造設計・構造計算を全棟で実施しています。構造が複雑で、強度を確保する事が困難なスキップフロアの構造も、災害による建物へのダメージを設計段階kでしっかりチェックすることができます。

3.実大振動実験で震度7をクリア

阪神大震災クラス(震度7相当)の揺れを5回にわたって加える振動実験をクリア。激震に耐えうる高い構造強度が立証されています。

テクノストラクチャー工法の展示場のご紹介

2019年3月、盛岡市高松4丁目(高松グリーンテラス内)にテクノストラクチャー工法のモデウハウスがOPENしました♪
3/16(土)より先行見学会開催中!お気軽にいらしてください。


■モデルハウスの詳細は下記をクリック↓




■テクノストラクチャー工法についてもっとお知りになりたい方はこちらをご覧ください。(外部リンクになります)